東海道五十五宿
第四十八番目・関宿
関宿の町並み
関宿は昭和59年、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された。
宿場は東西追分間が1.8km 江戸時代から明治時代に建てられた民家が
200軒余残っています。
関宿で目に付くのが庇の下にある幕板で
風雨から店先を守る目的で取り付けられている。
関の小万が育ったとされる会津屋
関 宿
高札場跡  現郵便局前にある。
亀山宿
阪之下宿
庄野宿 亀山宿 関 宿 阪之下宿 土山宿 水口宿 石部宿 草津宿 大津宿 京 師